|
2008年08月10日
自給自足の生活を送り、ここで作るバター飴(あめ)などは全国的に知られている。作品には、ずきんをかぶって行進する修道僧や草をはむ牛を見守る姿、一心に祈る姿などがあり、キリスト教の修行者として禁欲的に生きる様子がとらえられている。 婦人刑務所では、塀際に植えられた花、髪留めをした女囚、パーマをかける姿、金属の食器で食事する風景、バレーボールに興じる様子、何... [読売新聞]続きを見る ... 修道僧や女性受刑囚の日常 生きる意味問う写真展
Posted at 00:00 | この記事のURL |