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2008年07月18日
| 【レポート】 ニュージーランドの屋久島--マオリの神木に出会う旅 |
また、古くからマオリの人々が料理の点火や魚を招き寄せるための松明、族長など身分の高い者が顔に施す入れ墨用の顔料といった用いた貴重な資源であり、ヨーロッパからの移住者たちにもニスや絵の具、アクセサリーとして重宝された。 だが、そんな好材質のカウリは1769年のイギリス人のジェームス・クックの上陸を機に、ヨーロッパから次々と訪れた入植者たちによってその多くが伐採された。... [マイコミジャーナル]続きを見る ... 【レポート】 ニュージーランドの屋久島--マオリの神木に出会う旅
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