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2008年05月27日
| 巨大魚「大菜(おおな)」の伝説PR 大師堂修復や案内看板設置も計画 |
現在の大師堂は1937年、地元出身でアメリカに移住した人の支援で建てられた。木造平屋瓦ぶきで、広さ約20平方メートル。老朽化で倒壊の恐れもあり、地元の住民有志が「東地大師堂修復保存会」(浅利弘会長)を発足させ、修復を計画している。250万円が必要とみて、協力を呼び掛けている。... [紀伊民報]続きを見る ... 巨大魚「大菜(おおな)」の伝説PR 大師堂修復や案内看板設置も計画
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